総務・法務・営業部門の皆様に

大手調査会社がカバーできない分野で、調査をご提案いたします

 

【無料小冊子のご案内】  〜反社チェックやスクリーニングのヒントに!〜
 「反社チェックに役立つ 会社謄本読解マニュアル」(A5判91ページ)

新小冊子表紙

【冊子内容】
・反社勢力の影や痕跡が会社謄本に見えないか?
・会社謄本をどう使ったら、反社リスクを回避できるか?
図解入りでわかりやすく解説

≪ 詳しくは ↓↓↓ をクリック  ≫
冊子ご案内ロゴ

 


東京エス・アール・シーは、総務にかわり、

数多くの「社内外情報収集」を経験してきました


 

あなたはこんな場面に遭遇して、お困りになった経験、ございませんか? 

 

@ 会社謄本を取ってみたが・・・

◆ 会社謄本を取得したが、できたばかりの会社なので、よく分からない・・・

会社成立が間がない

 

A どこにも出ていない・・・

◆ 会社規模小さすぎて、四季報や会社情報にもデータがない・・・

会社録有報 

 

B 大手調査会社に依頼しても・・・

◆ 調査報告書を見ても有力情報がなく、「未詳」だらけ・・・

大手報告書未祥 

 

C こんなときは、ぜひ弊社へご相談ください

■ 契約トラブルや紛争の背景・事実関係を、確認しなければならない

■ 決まり切った調査では求める情報が入手できない    

 

こういうケースで強みを発揮します。

 

経営者が正確な判断をくだせるように、つねにきめ細かい調査をご提供。

弊社は、調査会社の目線から、御社のリスクコントロールをお手伝いします。

 

D 弊社調査が利用されるケースをチャートにしました

 ◆ 赤く囲った部分で、ご相談を多くいただきます。

総務向調査チャート.JPG

弊社小冊子「調査会社はこうやって上手く活用する本」33ページ

           

 

 

東京エスアールシーでは、このような声に対して、           

総務・幹部の方から、多くのご相談を受け、結果を出してまいりました。

           

 

E まずはお電話を

◆ もちろん、ご予算に応じた調査メニューをそろえています。
  

  懸案をお持ちになっているご担当者の方、

  いますぐ03−5333−5091 中村まで、お電話ください。 お待ちしております。

受話器 

→ 営業ポリシーについて    → ご相談からご報告まで    →  小冊子の無料進呈

 

 

 

【弊社の反社会的勢力調査メニューと料金】
 さらに詳しい情報は下記ののロゴから
反社調査メニューロゴ

 

 

総務業務を円滑に進めるために、弊社をぜひ活用してください 

 


『総務部員に求められる資質の一つに、問題解決力がある』

下條一郎氏が著された「総務部」(日本能率協会マネジメントセンター)という本の 

106ページから引用させていただきました。

この一文に総務の役割が集約されています。  渦中の問題を解決するため、必要なもの・・・、

 

それは「判断材料となる情報の収集」に他なりません。


しかし、現実問題、

多忙を極める総務スタッフに、情報をあつめる余裕などあるでしょうか?

 

総務は、日々仕事と時間に追われ、その守備範囲は広大です。(同書 31ページより)

総務の外部対応.JPG
 総務部 下條一郎著 日本能率協会マネジメントセンター 31ページより

 

 

過度な苦情やトラブルに対処するには、なによりもまずコア情報の入手が第一。

 

しかもそのコア情報は、

既存の調査報告書よりも深い内容でなければ、

正確な現場判断に差しさわりが生じます。  

 

      

     

 

ご相談を受けたケーススタディーを12例、ご紹介いたします。


おなじ背景で、お悩みになっている事案、ございませんか?

 

<その1 ケーススタディ @〜E>

調査種類  背景・打診内容  ポイントなど
@人物調査 病気を理由に退職しながら、ライバル社に就職。取引先も一緒に。 周辺関係者にヒアリング、実態把握の上、対応を検討。
A人物調査 業者からキックバックを手にし取引に便宜を図っているようだ。 証拠をつかみ、対応を検討したい。
B人物調査 会社の情報を業務終了後、持ち出しているようだ。 証拠をつかみ、裁判で争う。
C法人調査  代理店に商品を納品したが、支払いがないまま。約束も反故。 営業の状況・実態を把握し、債権回収。
D法人調査  突如個人主要株主として登場した人物。全く得たいが知れず、なにかと噂がよろしくない。 氏素性、どんな仕事をしているか?を明確にしたい。交渉要求の対処など、企業防衛上把握の必要あり。
E人物調査 病気で長期休職中であるにもかかわず、まったく健康体であり、遊び歩いたり副業に精を出しているようだ。 証拠をつかみ、退職勧告や損害賠償請求訴訟を予定している。

 

思い当たるケースがあれば、ぜひお問い合わせください。

→ お問い合わせの前に

  調査のご相談のときには

 

 

 


このホームページ、「ご利用いただいた方の声」

「社内トラブルを起こす人物の詐称には」というトピックスを、ご紹介しています。

これは、下ケーススタディーGで依頼された調査を、まとめたもの。あわせてご覧ください。

 


 

 

<その2 ケーススタディー F〜K >

調査種類  背景・打診内容  ポイントなど
F人物調査  社内規定で副業禁止にもかかわらず、退社後どこかでアルバイトをしているようだ。  証拠をつかみたい。
G人物調査  幹部待遇で入社したにもかかわらず、事件・トラブルを頻発させている。  経歴に詐称があるかないかをチェックしてほしい。
H人物調査  ブラックジャーナリストに事実無根の報道をされた。 その発行人、経歴、これまでの活動を調べてほしい。その上で、対応を検討。 
I人物調査  代表取締役がいるにもかかわらず、取締役でもない「顧問」なる人物が、なぜかキーマンである。  どうしてそんないびつな体制になっているのか?そのキーマンの素性は?キーマンが表に出ることができない事情は何か?
J人物調査  設立後間がなく、会社の実態がわからない。代表を含め調査。 代表の経歴、実力、人脈を調査。 
K人物調査  NPO法人が取引を求めてきた。ボランティア団体との触れ込みだが、実態がよく分からない。 反社会的勢力であることを恐れている。調査をして断りなどの対応を検討したい。

 

 

おなじ背景で、お悩みになっている事案、ございませんか?

 

思い当たるケースがあれば、ぜひお問い合わせください。

→ お問い合わせの前に

  調査のご相談のときには


新聞記事より  最近は悪質なNPOの報道例が目につきます 


下は、平成19年10月14日産経新聞 「NPO隠れみのに悪事」から

 

「再開発プランナー・再開発コーディネーターの皆様に」でもご紹介しましたが、

総務部門からNPOに関する調査依頼を受けたことがあります。

ボランティアにかこつけて、恐喝まがいのことをする悪質団体がいることも事実。

 

そんな昨今のNPO事情をまとめた記事を、ご紹介します。

 

NPO隠れ蓑に

 

 大手調査会社顧客相談の図

 

 

お問い合わせは
電話手元写真TEL 03−5333−5091 〒160-0023  東京都新宿区西新宿4-32-13 西新宿フォレストアネックス301 (平日9時〜17時まで、土日祝日休業)

 TEL 070−5545−3125  でも受付中 (不在時は折り返し、お電話致します)
 会社概要・メールでのお問い合わせ → こちら

 

お電話の前に → 弊社の営業方針です   トップページへ戻る